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動画編集を学ぶ時、まず悩むのがソフト選び。
就労支援事業所の中には業界で主流のAdobe Premiere Proだけを教えるところも少なくありませんが、どんぐりの会ではCapCut(PC版)から学ぶことを推奨しています。理由は「挫折せず実用レベルに到達できるから」です!
Premiere Proはプロ仕様で機能豊富ですが、操作が複雑で初心者の多くが序盤で挫折します。
一方CapCutはスマホでも使える動画編集アプリをベースにしているため、直感的な操作でPremiere Proでできることのほとんどを遜色なく再現できます。
さらに、CapCutはTikTokを運営する会社が開発したソフトで、「縦型ショート動画」の先駆けだからこそ、バズる編集がしやすく設計されています。
生きづらさや挫折を経験してきた利用者さんだからこそ、Premiere Proからの挑戦は新たな挫折を呼びやすいと考えます。
CapCutをマスターしてからPremiere Proを学ぶと「この操作、CapCutでやった!」とすんなり理解でき、学習が継続しやすいんです。
それぞれの目標に合わせた無理のないスキルアップ。ぜひお問い合わせください!